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やっとこさ。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2008年 2月 4日(月)23時31分3秒
  その1.
DVD/HDDレコーダーに乗り換え。いよいよ文明開化、VTRに訣別か!!
とはいいつつ3in1でVHSも内蔵の貧乏性な機械。プロバイダ乗り換えの時の
特典ポイントを使ったのでほとんど出費なし。DVD化がメインの用途なので
デジタル放送未対応だが、そのうちもっと使い勝手のいいのがでてくるでしょ。
その2.
布団セットの安いの。前回の敷布団だけの価格で、毛布以外のフルセットが
各々カバー付きで揃う。さすが中国製。もちろん異臭のチェックしてとりあえず
永眠せずに快適に目覚めることはできるし、大丈夫そう。

日曜は雪で往生するが目黒のブルース・アレイへ。以前来たことがあるが、今回は
横浜のライブの東京進出というもの。業界関係者が多かったようだが、悪天候の
わりに人は入っていた。「節分なんだからラムちゃんみたいな格好すればいいのに」という
メンバーのつっこみを軽くいなして、奈央子さんはステージで曲の解説と原曲の紹介、
次いでバンドがアレンジを演奏。到着が遅れてリハにあまり時間がかけられなかったという
けど、実力者揃いのメンバーで楽しいセッションだった。最後の方では彼女もコーラスにも
参加するなどちょっと変わった編成のライブは、外気の寒さにもかかわらず、熱気のある
ものだった。
節分でもあり、他のイベントにも食指が動いたのだが、天候もあって移動が億劫なので
早い時間に出ることができず、ちょっとだけ後悔。
 
 

あっというまに月末。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2008年 1月29日(火)05時56分48秒
編集済
  本棚の整理にあけくれた1ヶ月だった。
先週のブレイブバーでは常連さん勢ぞろい。いろいろ大変な時期なのだが皆さん元気そう。
奈央子さんの年末は海外(行く先は例によって内緒とのこと)。他に河口湖へ友達といった
話とか、スケートも結構滑れるのよとか、昔お兄ちゃんには馬鹿にされて混ぜてもらえなかった
モノポリーをはじめとする80年代ゲームが楽しかったとか、アフリカや南米に行きたいとか
、一人で入る幹線道路のラーメン屋は美味いとか、音楽も話題もいろいろ。

先月のお酒はお気に召したようでまずは一安心。
来月は来月でドタバタしそう。
 

新年早々

 投稿者:夜間非行  投稿日:2008年 1月 6日(日)21時24分52秒
編集済
  大風邪をひいてしまい、ほとんど寝て過ごす。
年末は藤田朋子さん夫妻のライブをみに南青山曼荼羅まで。こないだの地球紀行では
揃ってリバプールにいったのだが、放送がボツになった企画のほうが楽しかったとか、
田舎の民宿では向こうの成人レベルの分量の食事をどんどん出すので、スタッフともども
陰で胃薬飲みつつ必死で食べたとか、音楽もさりながら爆笑トークが愉快。
年末はずっとおうちの用事。一挙放送をBGVに。
新年は1日から熱がでたので、深大寺に初詣にいったくらい。2年連続凶だったおみくじは
今年は吉。なのにこの体たらく。
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2008年 1月 1日(火)18時05分56秒
編集済
  イベントその2を書いていたら年があけてしまった。
みなさま昨年は大変お世話になりました。当年2月にはこのHPも開設10年を迎えます。
いつまで続くか判りませんが、今後ともよろしくお願いいたします。

あなたにとってわたしにとってよいとしでありますように。
 

年末のイベントその1。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年12月22日(土)22時07分9秒
編集済
  13日は横浜のカモメへ、ブラジリアンソウルソースのvol.6。スタンダードナンバーを
DJのオリジナルとアレンジのライブで聞き比べるという趣向。寒い時にはこの手の
ラテンなノリのライブは暖かくなって良い。アンコールがいちばん盛り上がっている感じ。
新たにグリップヒーターを取り付けた小さいバイクの試験運転も兼ねていたのだが、
あてずっぽうにしてはトラブルなく、薄手のグローブでも快適に運転できた。

21日はブレイブバーへ。クリスマスライブの日だが、ありきたりなクリスマスソングは少なく、なかなか大人っぽいラインナップの演奏だった。成田祐一さんのアナログシンセのフェンダーローズは、艶っぽい音色とゆらぐ感じが、ジャズによくあう。
この手の楽器は昨年騒動になった中古電化製品の処理にあたって、需要があるのに扱い不能で廃棄が義務付けられそうになり、ミュージシャンらが反対運動を起こしたいわくがある。
成田さんとボーカルの伊藤さんとは、それぞれ奈央子さん企画の別のイベントの常連メンバーなのだが、初顔合わせながらとても空気がなじむ感じ。
ライブは11時過ぎに終わったのだが、時間が比較的早いせいもあり、しばらくだべって過ごす。奈央子さんが音にはまったシンセに触って、猫踏んじゃったを弾き出したのはちょっと珍しい光景だった。
帰り際にクリスマスプレゼントがある、といったら「フィギュア?」だって。こら!
前回騒動で元気がなかったみたいでちょっと心配だったのだけど、こういう軽口が
たたけるようになったんだねぇ。
というわけで、レア酒の純米大吟醸「亀の翁」を贈る。アルコールは日本酒の純米酒
のみ(マッコリとかも)OK、という嗜好は以前に聞いたことがあったためなのだが、
通にも初心者にも評判のいいお酒なので、喜んでくれればいいけれど。
ちなみに本人によれば酔っても変わらないというが、人によっては記憶が飛んでいるだけの
可能性もあるので、注意が必要だ(笑。
 

難しい問題ではあるけど。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年12月 6日(木)22時56分36秒
編集済
  ああ、いやいや、サブカルをひとからげにしたようでちょっとお気に触ったかしら?
ただどんなに真面目な動機で作っても、ネタ元の人からみれば面白くない部分はあるので
この映画のようにそのことへの覚悟や遠慮がない作品はつらいなぁ、とは思いました。

ああいう種類の人達はなんでも自分に都合よく理解したがるので、冷淡な無視や遠まわしな拒否
はスルーと同様に解釈するんですよ。はっきり、かつ具体的に箇条書きにして禁止しない
と好き勝手にやってしまいます。
ゲリラ撮影で知られるが◆りもリンクを借りてAV撮って、スケート連盟から猛抗議されて
オクラ入りにしたようですし。この監督もAVも撮ってますな。
後編の元になった出演者が作った自主映画自体はまったく別個に作っていたようで、最初は
前編だけで発表され、出演者の紹介で後編の製作がなされたという過程を信ずるならば、
裁判を予期してというのはちょっと勘ぐり過ぎのようにも感じます。もしそうならもっと
狡猾なことをするんではないかな。
客席では適度に笑いや歓声もあがってたので、素材に思い入れのない、タレントを消費する
だけの人にとっては面白可笑しい作品だったのでしょう。ただ、そうではない我々にとっては
ちょっと、いたたまれない感じでしたね。
この監督のいう「童貞をこじらせた」状態かもしれないけれど、人には、人前でさらけだす
べきではない感情というものがあると思うんです。ありのままというとなんかいいものみたい
だけど、生で食えないものをそのまま皿に出されてもねぇ、という感じでした。

元々の自主映画自体に画像を使ってしまうことはまぁ(ほめられたことではないが)仕方ない
としても、それを全国で巡回上映する作品にアレンジしてDVDにまでしよう、というのはさすがに
NGでしょう。きっちり闘わないと阻止できないとおもいますが、そのブレーンになるひとが
いてくれるのでしょうか。少し心配ではあります。

追伸 その件もあって先日メールしたけど、nifメアド生きてます?
 

志の高低

 投稿者:holix  投稿日:2007年12月 6日(木)01時46分19秒
   例の映画については、拒否したのに勝手に映像や名前を使われて迷惑
している、ということです。拒否の返答自体を映像化して本編で流して
いたそうで、ルール違反も甚だしい、と。
 決してスルーしたわけではなく、関わりたくなかったので自主上映を
阻止するまではしなかっただけ、のようです。

 思うに、サブカルの自主制作映画とて、芸の有無と志の高低の差はある。
テーマとしてヒキこもりを扱う映画を撮るにしても、許可も得ずに実在の
人をダシに使ったことは、その行為によほど意義がない限り強行すべき
でなく、「アイドルヲタ界の知名度」を利用したい意図しか見えません。

 映画自体を2パートに分けて、もし裁判沙汰になれば半分を切れるよう
に元々作ってあるようにも見え、それを話題づくりに利用しつつカット分
は裏流出とかネットででも流せばいいや、的な姑息な雰囲気も感じます。

 アレを見てきた貴殿に問いただしますが、物書きとしてどう評価されます?
「ゆきゆきて、神軍」のような、重厚なテーマ性はありましたか?
演者や監督が身を切るようなリスクを犯して撮影されたものでしたか?
観た者の心に響く何かはあったでしょうか?

 連中のサイトやネットに流れている予告編を見る限り、「志の低い
キモヲタの日常を撮ってつなげて、自己満足&銭に変換できねーかなー」
程度の産物にしか思えませんがね。
 

いよいよ年末。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年12月 2日(日)23時04分47秒
  数日前から急に冷えたこともあり熱がでてしまい、週末のブレイブバーは
やむを得ずお休み。
東京もようやく紅葉シーズンとなり、落ち葉がものすごくなっていて庭と
階段の掃除にあけくれる。ウチの庭はあまり植栽を意識していないのだが武蔵野
の里山っぽくて嫌いではない。キジとか山鳩とか、春は鶯とか来るし。
日曜は本日で終わりという大徳川展(国立博物館)にいく。少し並んだがその甲斐は
あったという感じ。千代姫の豪華絢爛な嫁入道具とか、和宮が家茂に西国征討の土産として
頼んだが客死したため形見となった錦織とか、本物の光圀の印籠とか。300点は凄かったよ。

>holixさま
なるほど、そうなりそうかな、とは思ってましたが。先週末の六本木ではそんな
話題も出ていたんでしょうか?
サブカルってのは所詮傍流の悪ふざけですから、何でもノリで済ませてしまいがちですが
今思えば映画作るときスルーしちゃったのが図に乗らせる原因だったかもしらんですね。
 

ドキュメント映画じゃない

 投稿者:holix  投稿日:2007年12月 1日(土)11時05分41秒
  「童貞をプロデュース」が調子に乗ってDVDになるらしく、かなり問題に
なりそうです。
 監督はマイケル・ムーア気取りでドキュメント作品のつもりらしいけど、
今はあまり立場の強くない島田さんにつけ込んで、昔の知名度を利用しよう
とする態度は卑怯なものであって、この手のサブカルモノが嫌いじゃない
私にとっても、全く評価に値するものではありません。
 いたずらに昔の肖像を使用されている島田さんにとっては迷惑以外の何物
でもないわけですし、度が過ぎれば毅然と対処したほうが良いかなと。
 

掃除をしていたら。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年11月25日(日)23時23分3秒
編集済
  昨年の観艦式の当選葉書がでてきた。むはorz.一年以上も経ってから、、、ダウナーな時期だったんで気付いててもいけなかったかも。数年に1編だから次回にかけるか。

先週の日曜はつかささんの舞台のラク日。招待状だったから遠かったけど直前に確保できた。ボクシングをテーマにしたストーリーで、意外な見せ方で案外面白かった。ただ先がある程度読めたりしたところもあって、もう少しホンは練ってあるとよかったかな?映画にもなるみたいだけど、役者人気に頼っている傾向があるので、もうちょっと頑張ってほしい。(事務所がね)
終劇後のトークでは、セリフの度忘れとかいろいろバラされていた。
(つかささんの)DVDやミニ写真集は新しい試みで、数がはけるわけではないので多少割高なのはしょうがないが、この手の物販の値段としてはまぁ妥当だし、けっこう納得できる出来だと思う。ただボクサー役の男の子のもののほうがはるかに出ていたようだ。
出待ちで話したところによれば、次回の舞台は来年6月頃とのこと。

この連休は探し物に終始したが、最終日は外出して日本橋三越の続三丁目の夕日展にいってきた。
前回とうって変わって宣伝過多、スポンサーつきまくりで、本編見てもいないのにストーリーわかりまくりなんだけど、ジオラマや古いミゼット、スクーターなど興味をそそられる。
併設の新潟物産展では入手難で、あってもプレミア販売であることが多い地酒の『亀の翁』が定価で売られていたんだけどそれでも高めなので見送ってみたら、家でサイトを探してもほとんど売り切れだったのはやや後悔した。
 

秋の夜長。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年10月28日(日)09時40分59秒
編集済
  今月は大きなバイクの車検の月。こういうときに限っていろいろ物入りなので、ユーザー
車検ですます。定期整備と交換以外なにもいじっていないので楽勝かと思っていたが、
光軸の調整範囲が昨年から厳密になったとかで、調整を強いられる。それ以外は問題なく
終了。タイヤの溝とパッドの残り、光軸に気を使っていればさほど面倒な作業ではない。

その日の午後は明治座へ「大奥」を見に行く。ぎりぎりまで迷ったがなんとか正面を
予約できた。急遽出演がきまった中山忍さんめあてだったのだが、実力のある出演者ぞろいで
華やかな舞台となった。忍さんは初島という総取締の瀧山に次ぐ役職で、現場をとりしきる
強面な調子と、女たちに対する細やかな心遣いをみせる柔和な表情を見事に演じわけていた。
ストーリー自体はまぁ典型的な時代劇だし、べたな商業演劇なんだけれど、衣装も豪華で
目に楽しいものだった。イヤホンガイドには出演者のコメントも含まれていて、忍さんは
他にやってみたい役柄として、浅野さんの瀧山(まぁ、初島も上昇志向の強い女性だから
これは相応)に加えて、いつも食べているアミーゴスの浦尾もちょっと惹かれるという
ことだった。でも、浦尾は稽古中もほんとに食べていたそうなので、この役だったら
大変なことになっていたことだろう。可愛がっている甥にお姉さんからつけられたのと
同じあだ名をつけられたりして。

金曜の夜はブレイブバーへ。この日の奈央子さんは両胸ポケットと、フード付の青い
ジャケット。薬きょうホルダーのようなかざりのついた、ナウシカの飛行服みたいな
格好。翌日は昼からミッドタウンでジャズプレッソのDJだそうで、なかなかのハード
スケジュールだそうだ。顔を出そうかと思っていたけれど、作業が終わらずにいけなかった。
テレビの話もほかにいくつかあるみたいで、スケジュール的にはなかなかきつくなって
いるようなのだが、こういう機会はなるたけ続けてほしいものだ。
 

たまにはモデラーらしく。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年10月14日(日)22時36分43秒
  先週はいきなり大きなバイクのバッテリーがいってしまい、急遽オクで
台湾製のバッテリーを買う。国産の1/6の安さ。前回の交換から3年以上たっており
まぁ順当なサイクルなのだが、バイク側の充電機構もへたっていないか、
しばらく注意が必要。

日曜日はホビーラジコンショーをみに幕張メッセへ。二式複戦もいいけど個人的に
とてもうれしいのはWLの巡洋戦艦レパルスが田宮から出ること。ようやく、という感じ。
他にもいろいろ情報交換。補充パーツも入手できたし、いっただけのことはあったかな。
 

9月の月刊日記

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年 9月30日(日)13時01分10秒
編集済
  何も書かずに終わるのも何なので。
9月の第一週。3日のsomething Jazzyはヨコハマへ。16日はいけそうになかったので間を空けずにいく。ピアノとボーカル主体の落ち着いたステージだが、ときどきお客に成金のおっさんがいると雰囲気がぶちこわしになることがある。この回はよかった。。
奈央子さんは帰りが1時間半もかかるそうで結構通うのが大変そうだ。

12日はジブリ映画の背景を担当する男鹿和雄展を見に現代美術館へ。大人気のようで平日の午前中にいっても普通の展覧会並みに混んでいた。故郷の秋田の山並みとか、美しい風景描写は眼福。ああいう風景はとんでもない時間帯のほうがとても美しい事が多く、旅館に泊まってゆっくり起きていたのでは見逃してしまうことが多い。

15日からバイト仕事に使っているバイクがドック入りのため、連休もはさんでしばらくお休み。遊びバイクのほうでツーリング。もっとも当初の予定と異なり、長野の蔦木宿まで日帰りのツーリングをしただけだった。往復で310kmほどと、ちょうどいい感じの気分転換にはなった。

実はこの8日に映画「童貞をプロデュース」を見に行ったんだけど、これが遅れてきた奈美ファンがじぶんの自主制作映画を見てもらおうといろいろ行動する様子をまとめた作品。当人を招待して上映するというのを断られたという結末だった。まぁ、ご本人のスタンスや事情を知っていれば容易に予想できることなんだけど、撮った遅れファンはともかく、この過程をドキュメント風にまとめた監督自体は、そういうことに想いが至らなかったようである。
28日のブレイブバーでそんな話も少ししたが、勝手に動画を使われているということもあるけれども、かといって騒いで関わりになるのもちょっと、、という意味合いでスルーをすることにしたようだ。
それよりもCSのレギュラーがいよいよ始まるそうで、楽しみにすることにしたい。
この日の奈央子さんは髪型にインパクトがあった。昔でいう「眉前」で、校則検査まえの中学生のような髪型。周りは賛否両論とのことだが、似合わなくするより、似合うようにするほうが大変なのだし、面白いと思う。
 

8月もおわり。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年 9月 3日(月)00時06分10秒
編集済
  30日は仕事のあと南青山の曼荼羅へ。藤田朋子さんのライブ。
旦那さんがアコーディオン奏者で競演。声には定評のあるひとで、
フレンチジャズっぽいおしゃれな歌が多い。夫婦漫才のような
日常生活のネタを交えたトークがとても可笑しい。恒例らしいお誕生日
のお祝いで、この日から一番近い日にちということでわたしが見事当選!!(笑
お誕生日ソングをうたってもらったり、いらなそうなもの(笑
をいろいろもらったり。モノはともかく、歌のプレゼントはとても嬉しかった。
公式ブログはこちら。
http://fujitatomoko.at.webry.info/

31日は先月が月半ばだったのでずいぶん間が開いたブレイブバーの日。少し送れてきた
奈央子さんはフェミニンな感じのブラウス。7月のアメリカ行きでは(案の定)甥っ子
がとても可愛かったそう。3歳とのことで可愛い盛りなのだが自己主張も激しいそうで、
やはりシマダ一族の血をひいているだけあるのか。英語がぼくよりうまくないね、
みたいなことをいわれてちょっとカチンときたとか、他愛もない話も。
今年度後半にかけての予定がいろいろ話にでてたけど、まだちょっとナイショとのことなので
公式での発表を待ちたい。

日曜はやぼ用で都筑区まで。帰りによみうりランドの中にある「丘の湯」に寄ってみる。
人工温泉だが、サウナ付き銭湯としてはまぁリーズナブルな価格と施設。
 

26日は誕生日だけれど。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年 8月27日(月)06時36分39秒
  夏風邪をひいてしまいややヘロヘロ気味。本牧のジャズ祭やら横田の基地友好祭やら
行きたいイベント目白押しだったのだが、外出ができない。他にも横須賀基地の
イベントやらいろいろあったようだし、、、。なんとか治さないと。

先週のコミケではそこそこ収穫もあった。締切りに追われて適当な仕上がりの雑誌が
増えている中、身銭切っているだけあってかなり面白く読めるものが多い。
 

お買い物。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年 8月15日(水)00時14分43秒
  新しいバイク用ヘルメットを買う。東単扱いのアライのSZ-RAM3アップタウン。
http://www.tohtan.com/kikaku/SZ-RamIII_UpTown/SZ-RamIII_UpTown.htm
通常タイプにバイザー付シールドが付いたもので、警視庁モデルと
基本的に一緒なもの。(ただし本物はグレードが下のSZ-Fのバリエーション)
前のがへたって久しいせいか、まるで新車にしたような快適さである。
かぶりも深く、バイザーが風圧でぶれることも少なく、ショウエイよりも
処理が上手いと感じた。バイザーは夏の強い日差しが逆光気味の走行でも
周囲がよく見渡せてお勧め。
12日は従来の夏のメインエベントであったワンダーフェスティバル。
在庫は死ぬまでに作りきれないほどあるし、今回は見るだけ。最近は
売れ筋に走りすぎてバカキットが減っているのが残念。買わないつもり
だったが、事実何も買わないまま終わった。衰退期なのかしらん。
 

ようやく梅雨明け。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年 7月24日(火)07時34分6秒
編集済
  話が前後するが、7月の行動。
7月16日は靖国神社のみたままつりへ。著名人の描く行灯をみがてら縁日を歩く。
今年はミニねぶたは来るわ、東京音頭だの佐渡おけさだの
全国のお祭がごっちゃになったシュールな雰囲気がわりと好き。まあ
祭神が全国あまねくおわしますからねぇ。すごい人出。

22日は恒例の駒門の富士学校の開校祭。午前中の模擬戦にもなんとか
間に合った。AH-64とかまだ見せてくれないのがやや残念。(木更津とか
明野にいくと見れるのかな?)戦車にも乗れるのだが、家族連れに大人気
であった。大昔は九段坂を戦車がパレードしたりしたんだし、省昇格を機に
都内でもやればいいのに。シンタロウ氏も喜ぶだろう。

途中で、6月に関越と中央がつながったばかりの圏央道の
ジャンクションまでの時間をチェック。調布からだと、正直練馬から乗るのと
比べると直で高速につながるのはいいが、価格や時間(短縮はするが)など
の点で、うれしいかといえばビミョーな感覚。いでら先生宅へはスムーズになるかな?

月のどんずまりにきて、リサイクルショップで地デジ・BS/CSデジタルのチューナ
を格安で購入。いわゆるフルセグに初対応。あとはチューナレスのモニタだけ
大きいものを買えばいいことになる。テレビを買ったら重複するようにも見えるが
今までの戦訓?からすると、単体チューナもそれなりに役に立つので無駄には
ならないだろう。もっとも地デジについていうと、現在アナログで利用している
多摩中継局がデジタル対応するのは2009年(予定より一年延びてしまったらしい。)
というのが、いかにもなお役所仕事。タワーだとエラーがきついのよ。ここらへんは。
 

ナオコづくし?

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年 7月23日(月)22時52分52秒
編集済
  13日のブレイブバーはかなり遅刻していったが、やはりいってよかった。
当日の奈央子さんはプリント柄のブラウス。常連さんとの会話も楽しかった。
彼女のはまりつつあるビリーのキャンプの話とか、お兄ちゃんゆずりで詳しい
プロレスの話とか(笑)に薀蓄がちょっと可笑しい。
CS+の告知番組の収録もやっていた。最近は簡単なカメラでもかなりいい
動画がとれるなぁ。

17日のTHE LOOK OF JAZZ SPECIAL LIVEはメインパートが女性ばかりのセッション。
他の人も頑張ってはいるが、アキコグレースさんの演奏がやはり図抜けてよい。
当日の奈央子さんは、「7年目の浮気」でマリリンモンローが着ていた白いドレスと似た
デザインの真っ赤なスカートのドレス。肩や背中出しぃの、胸元にもかなり気合が
入ったドレッシーなもの。ミュージックバードを個人で入れてる人達なんて、わりとお金持ち
系のライブのせいかな?

自分のジャズ遍歴についても男性の司会者から振られて答えていた。ジャズが好きなお父さんが、子供の頃クリスマスにもジャジーなクリスマスソングのレコードをかけていたとか、
17、8歳の頃にはチェット・ベイカー(渋いな)が目覚めの音楽だったとか、
20歳前後のクラブ通いの頃には、今まで聴いていた洋楽に加えアシッドジャズに傾倒したとか。
コルトレーン・トリビュートがテーマのライブとのことで、会場売りの1枚を買ってみる。
夜中に聴くといいねぇ。

翌18日はカモメのライブ。この日の奈央子さんは昨日の赤モンローとうって変わって、
肩章のついたミリタリー・テイストの、オリーブドラブの半袖ワンピースで、
略帽(サンダーバードの隊員がかぶってるような舟型の軍帽)なんか被ったら似合いそう。
メインボーカルの伊藤大輔さんいわく、彼女は鬼軍曹ならぬ“鬼プロデューサー”だそうで
いろいろ注文が厳しいらしい。
ピアノとベース、ボーカルのしっとりとした演奏で、プロデューサーの希望からしばしば
逸脱しつつも、楽しめた。

月末は少し早い夏休み(アメリカ行きらしい)とのことで予定がたてこんでしまったそう
なのだが、手は抜いていないね。
 

梅雨って?

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年 7月10日(火)00時12分49秒
  どこいったんでしょうかねまったく。

17日のFM東京のイベント(女性ジャズプレイヤーのセッション)の案内が届く。
ひょっとして全員プレゼント?
先日のブレイブバーでは「あたるといいなぁ~」といったら、「絶対
大丈夫だよぉ」などと奈央子さんが言っていたんで、応募が少なかった
の?とカマをかけてみたけどニヤニヤしていたから、なんかあるなとは
思っていたけれど。ま、これが男性アーチストばかりだったら熱心な女性ファンが
殺到してたに違いないから、こんなことは無理だろうな。

つかささんの舞台「Magic そこにいてもいなくても」は土曜の昼に。
ギョーカイな人達が多かったのとそのあとに所用があったので出待ちはあきらめる。
今回の役どころは殺人事件の被害者で、目撃した青年の前に(だけ)現れる幽霊の役。
話の進行に従って複雑にからみあった人間関係があきらかになってくるという現代劇。
演出のTARAKOさんはスピーディーさが好みのようで、けっこう舞台転換がめまぐるしく、
ついていくのが大変だった。TARAKOさんは視聴率はちょっと振るわなかったがセクシー
ボイスアンドロボもよかったと書いていた。あれもけっこう通好みなドラマだった。

今回のパンフはフルカラーなのがとても良し。恒例のワンテーマアンケートは「魔法が
一つ使えるならなにが欲しい?」というお題で、魔法使いになりたい、という答えが
多いなか、つかささんもジニー(3つ)とかドラえもん(欲張り)とか迷いつつ、戦争が
なくなれば、という優等生な答えをだしたあと「いくらでも美味しいものがはいるおなか」
だってさ。いくらでも、というのは「最近あまり食べられなくなったから」というのに
加えて「そのわりに痩せずらい(から、食べても太らないように)」というニュアンスが
あるようだ。
 

とても暑くなってきた。

 投稿者:夜間非行  投稿日:2007年 7月 1日(日)14時40分57秒
編集済
  6月がおわったばかりというのに真夏のような気候。
先週末はブレイブバーへ。かなり迷ったのだが、けっこうにぎやかにやっていた。
今月末は早めの夏休みをとりたいようで、次回は第二週とのこと。FM東京での
イベントやカモメのライブも連続してありあわただしい感じになりそうだ。

テレビ屋さんがきていてしきりに写真を撮っていった。あーでもないこーでもない
といいながらのカメラ談義は楽しいのだが、奈央子さんはちょっと怖いとか気持ち
わるいとかいいつつもけっこうノって撮られていた。こんなにフォトジェニックな
36歳はそうそういないよ。

わたしも便乗して、新しい携帯でとってみる。意外とカラーバランスはよく、ピンも
固定焦点にしてはまぁまぁ。これで高感度ならもっと使えるんだけど。
奈央子さんはけっこう顔がこわばってしまうたちのようで、緊張がとけたところで
いい表情をすることが多いんで、あがりをチェックしているところを狙ってみた。。↓
 

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